ワイヤレスアクセサリー

アクセサリーを複数の周辺機器とペアリングすることで、使用機器の設定、音量調整やプログラム切り替えを遠隔操作で行うことができ、また携帯電話、MP3プレーヤー、コンピューター、テレビ、DVDプレーヤー、リモートマイクなどからオーディオ(音声、音響、音楽など)をワイヤレス補聴器へ直接的にストリーミングできます。スターキーでは、ワイヤレス補聴器と同期可能なアクセサリーをご用意しています。 詳しくは、以下の各アクセサリーをクリックしてご覧ください。

  • StarLink EdgeリモートマイクStarLink Edgeリモートマイク : 内蔵マイクロホンが拾った音声をストリーミングします。

     

    Edgeリモートマイクは、内蔵されたマイクロホンから音声を Omega AIとEdge AI ワイヤレス補聴器へ直接ストリーミングします。騒々しい環境で話者との距離があるとき、話者がリモートマイクを装用することで、補聴援助システムとしても使用できます。

     

    補聴器とペアリングし、リモートマイクの電源を入れると、ストリーミングが自動的に開始されます。リモートマイクの電源が切れるとストリーミングも自動的に止まります。補聴器ユーザーは、リモートマイクまたは補聴器のユーザーコントロールから音量を調節することができます(この機能が設定されている場合)。補聴器をオーディオストリーミングのみ対応するように設定したり、またはオーディオストリーミング中に環境音も聞こえるようにストリーミング時も補聴器のマイク入力を切らないように設定できます。

     

    リモートマイクの操作ボタンについては以下の通りです。具体的な操作方法については、Edgeリモートマイク取扱説明書(英語) 、または 説明ビデオをご覧ください。マイクの不具合を解決するには、トラブルシューティングガイド(アクセサリー) を併せてお読みください。

    Edgeリモートマイク 操作ボタン 詳細

    リモートマイクの電源をオン/オフします。リモートマイクの電源を入れる(オン)には、表示ランプに向かってスイッチをスライドし、リモートマイクの電源を切る(オフ)には、表示ランプから離れるようにスイッチをスライドします。

     

     

     

    ストリーミングの音量を上げ下げして調節します。2秒間ほどボタンを押して、使用可能なプログラムを切り換えます。

    リモートマイクと補聴器をペアリングします。

     

    リモートマイクは左右の補聴器を同時に同期することができます。補聴器がリモートマイクに同期されると、前回同期された補聴器は自動的に解除されます。 リモートマイクと補聴器の操作範囲は見通し15m(約50フィート)以内です。リモートマイクを衣服にクリップで付ける、またはネックストラップを取り付けて首に掛ける場合、リモートマイクが話者(使用者)の口元から20cm(約8インチ)以内の距離になるように設置してください。

  • リモートマイク+リモートマイク+ : さまざまな音源(例えば、会議用マイク、Bluetooth機器、FM補聴システムなど)からオーディオをストリーミングします。

     

    リモートマイク+は、さまざまな音源からオーディオを G Series AIとGenesis AI ワイヤレス補聴器へ直接ストリーミングします。騒々しい環境で話者との距離があるとき、話者がリモートマイク+を装用することで、補聴援助システムとしても使用できます。リモートマイク+は、以下の音源との連動も可能にさせます:

    • Bluetooth (携帯電話、モバイル端末など)
    • 磁気ループシステム(ヒアリングループシステム)
    • FM補聴システム
    • ライン入力

    リモートマイク+を身につけると、上方からの音が自動的に優先され、その他の方向からの音響レベルは低減されます。背景雑音がある場所で1対1の会話をするとき、相手の声の聞き取りに有効です。 リモートマイク+のクリップを下にして平行に置くと、全方向から音を拾うことができます。これは、静かな環境で複数の話者の声を聞くときに役立ちます。ペアリングされたBluetooth機器、FM受信機、マイクロUSB接続ケーブルを利用したライン入力などからもオーディオを入力することができます。

     

    補聴器が機器とペアリングされ、リモートマイク+の電源を入れると、ストリーミングは自動的に開始されます。補聴器ユーザーは、リモートマイク+本体の操作してストリーミングの開始や停止、音量の調節ができますが、リモコン (お気に入りボタンに アクセサリーの開始/停止が設定されている場合)、補聴器本体のユーザーコントロール(操作の設定がされている場合)、またはMy Starkey モバイルアプリからも操作ができます。 補聴器をオーディオストリーミングのみ対応するように設定したり、またはオーディオストリーミング中に環境音も聞こえるようにストリーミング時も補聴器のマイク入力を切らないように設定できます。

     

    リモートマイク+の操作ボタンについては以下の通りです。具体的な操作方法については、リモートマイク+ 取扱説明書(英語) 、または 説明ビデオをご覧ください。リモートマイク+の不具合を解決するには、トラブルシューティングガイド(アクセサリー) や よくある質問を併せてお読みください。

    リモートマイク+ 操作ボタン 詳細

    リモートマイク+の電源の入り/切り、通話の操作ができます。リモートマイク+の電源は、2秒間ほどボタンを長押しすることで操作できます。

     

     

     

    ストリーミングの音量を上げ下げして調節します。

    音源を次の利用可能な入力方法に切り替えます。 外部入力(DAI)やライン入力の音声は、リモートマイク+本体に周辺機器を直接接続する必要があります。

     

    リモートマイク+は左右の補聴器を同時に同期することができます。リモートマイク+は、最大8台のBluetooth機器とペアリングが可能ですが、同時接続による使用は2台までです。補聴器がリモートマイク+に同期されると、前回に同期した補聴器は自動的に解除されます。 リモートマイク+と補聴器の操作範囲は見通し20m(約60フィート)以内です。リモートマイク+を衣服にクリップで付ける、またはネックストラップを取り付けて首に掛ける場合、リモートマイク+が話者(使用者)の口元から20cm(約8インチ)以内の距離になるように設置してください。

  • TVストリーマーTVストリーマー : テレビやAV機器などのデジタル音源からオーディオ(音声、音響、音楽)をストリーミングします。


    StarLink EdgeとStarLink TVストリーマーは、テレビ、コンピューター、MP3プレーヤー、DVDプレーヤー、ケーブルテレビ用チューナーなどのデジタル音源を提供するAV機器に安心して接続することができます。 デジタル音源または外部マイクからオーディオを、それぞれのOmega AI, Edge AIとGenesis AI ワイヤレス補聴器へ直接ストリーミングします。StarLinkのみ、補聴器ユーザーがTVストリーマーを中継してストリーミングの開始や停止、音量を調整することができますが、リモコン(お気に入り ボタンにブロードキャスト 開始/停止 や アクセサリーの開始/停止が設定されている場合)、 補聴器本体のユーザーコントロール(操作の設定がされている場合)、またはMy Starkey モバイルアプリからも操作ができます。 補聴器をオーディオストリーミングのみ対応するように設定したり、またはオーディオストリーミング中に環境音も聞こえるようにストリーミング時も補聴器のマイク入力を切らないように設定できます。


    StarLink Edge TVストリーマー(Omega AIとEdge AI補聴器対応)の操作ボタンについては以下の通りです。具体的な操作方法については、Edge TVストリーマー取扱説明書(英語)、または 説明ビデオをご覧ください。TVストリーマーの不具合を解決するには、 トラブルシューティングガイド(アクセサリー)を併せてお読みください。

    StarLink Edge TVストリーマー 操作ボタン 詳細

    TVストリーマーの電源の入り/切りができます。電源が入り、ストリーミングが開始されると青色にLED表示ランプが点灯します。

    TVストリーマーと補聴器をペアリングします。ペアリングされている間は、LED表示ランプが青色に細かく点滅します。


    StarLink TVストリーマー(G Series AIとGenesis AI 対応製品)の操作ボタンについては以下の通りです。具体的な操作方法については、TVストリーマー取扱説明書(英語)、または 説明ビデオをご覧ください。TVストリーマーの不具合を解決するには、 トラブルシューティングガイド(アクセサリー)や よくあるご質問を併せてお読みください。

    StarLink TVストリーマー 操作ボタン 詳細

    TVストリーマーの電源の入り/切りができます。電源が入り、ストリーミングが開始されると青色にLED表示ランプが点灯します。


    ストリーミングの音量を上げ下げして調節します。

    TVストリーマーと補聴器をペアリングします。ペアリングされている間は、LED表示ランプが 青色 に細かく点滅します。


    TVストリーマーは、人数に制限なく複数の補聴器ユーザーに音声をストリーミングできます。補聴器へストリーミングできる範囲は、見通し15m(約50フィート)以内です。この範囲内であれば、人数を制限することなく、補聴器ユーザーへ音声をストリーミングできます。

  • ミニマイクミニマイク : 内蔵マイクロホンが拾った音声をストリーミングします。

     

    ミニマイクは、内蔵されたマイクロホンから音声を G Series AIとGenesis AI ワイヤレス補聴器へ直接ストリーミングします。騒々しい環境で話者との距離があるとき、話者がミニマイクを装用することで、補聴援助システムとしても使用できます。

     

    補聴器とペアリングし、ミニマイクの電源を入れると、ストリーミングが自動的に開始されます。補聴器ユーザーは、本体の操作してストリーミングの開始や停止、音量の調節ができますが、リモコン (お気に入りボタンに アクセサリーの開始/停止が設定されている場合)、補聴器本体のユーザーコントロール(操作の設定がされている場合)、またはMy Starkey モバイルアプリからも操作ができます。 ミニマイクの電源が切れるとストリーミングも自動的に止まります。補聴器をオーディオストリーミングのみ対応するように設定したり、またはオーディオストリーミング中に環境音も聞こえるようにストリーミング時も補聴器のマイク入力を切らないように設定できます。

     

    ミニマイクの操作ボタンについては以下の通りです。具体的な操作方法については、ミニマイク取扱説明書(英語) 、または 説明ビデオをご覧ください。ミニマイクの不具合を解決するには、トラブルシューティングガイド(アクセサリー) や よくある質問を併せてお読みください。

    ミニマイク 操作ボタン 詳細

    ミニマイクの電源を入れるには、3秒間ほどボタンを長めに押します。電源を切るには、2秒間ほどボタンを長押しします。

     

    ミニマイクは左右の補聴器を同時に同期することができます。補聴器がミニマイクに同期されると、前回同期された補聴器は自動的に解除されます。 リモートマイク+と補聴器の操作範囲は見通し20m(約60フィート)以内です。ミニマイクを衣服にクリップで付ける、またはネックストラップを取り付けて首に掛ける場合、ミニマイクが話者(使用者)の口元から20cm(約8インチ)以内の距離になるように設置してください。

  • テーブルマイクテーブルマイク : さまざまな状況(例えば、卓上に置いたり、会話の相手や講演者に身に着けていただく、など)やテレビの視聴において、テーブルマイクに内蔵されたマイクロホンで拾った音声をストリーミングします。

     

    StarLink EdgeテーブルマイクとStarLink テーブルマイク は、内蔵マイクが拾った音声をそれぞれの Omega AI, Edge AIとGenesis AI ワイヤレス補聴器へ直接ストリーミングします。卓上に設置したり、騒々しい環境下で話者に身に着けていただくことで、 テーブルマイクが補聴援助システムとして機能します。また、テーブルマイクのみ、テレビとライン入力ケーブルで接続すれば、StarLinkテレビの音声をストリーミングできます。

     

    テーブルマイクを卓上に設置すると、会話の中心になっている話者の声を自動的に追いかけたり、1~2人の話者の声だけに焦点を合わせたり、またはすべての方向から複数の話者の声を拾うこともできます (無指向性)。無指向性マイクロホンは静かな環境で複数の話者の声を聞き取るときに有効です。テーブルマイクを身につけると、他の上からの音が自動的に優先され、その他の方向からの音響レベルが低減されます。背景雑音が存在する場所で1対1の会話をするとき、相手の声の聞き取りに有効です。

     

    テーブルマイクの電源を入れ、補聴器とペアリングされると、自動的にストリーミングが開始されます。テーブルマイクの電源が切れるとストリーミングも自動的に止まります。ユーザーは、StarLink Edge テーブルマイクの音量をMy Starkey モバイルアプリまたは補聴器のユーザーコントロールから調整できます(この機能が設定されている場合)。補聴器ユーザーは、StarLinkテーブルマイク本体の操作して、ストリーミングの開始や停止、音量の調節ができますが、リモコン(お気に入りボタンに アクセサリーの開始/停止が設定されている場合)、補聴器本体のユーザーコントロール(操作の設定がされている場合)、またはMy Starkey モバイルアプリからも操作ができます。補聴器をメディア(音声)ストリーミングのみ対応するように設定したり、またはメディア(音声)ストリーミング中に環境音も聞こえるようにストリーミング時もマイク入力を切らないように設定できます。

     

    テーブルマイクの操作ボタンについては以下の通りです。具体的な操作方法については、StarLink Edge テーブルマイク取扱説明書(英語) または StarLink テーブルマイク取扱説明書(英語)、または 説明ビデオをご覧ください。テーブルマイクの不具合を解決するには、トラブルシューティングガイド(アクセサリー)を併せてお読みください。

     

    テーブルマイク 操作ボタン 詳細

    テーブルマイクの電源の入り/切りができます。電源が入り、ストリーミングが開始されると青色にLED表示ランプが点灯します。聞き取っている方角のランプが 青色 に光ります。

     

    ストリーミングの音量を上げ下げして調節します。

     

    テーブルマイクは左右の補聴器を同時に同期することができます。補聴器がテーブルマイクに同期されると、前回同期された補聴器は自動的に解除されます。テーブルマイクと補聴器の操作範囲は、StarLink Edgeテーブルマイクでは見通し15m(約50フィート)、StarLinkテーブルマイクでは10m(約30フィート)以内です。テーブルマイクにネックストラップを取り付けて首に掛ける場合、テーブルマイクが話者(使用者)の口元から20cm(約8インチ)以内の距離になるように設置してください。

  • StarLinkリモコンStarLinkリモコン : 補聴器の音量やプログラムの切り替えを調整、またリモートマイク+やTVストリーマーなどストリーミング可能なアクセサリーの開始/停止を行うことができます。

     

    StarLinkリモコンは、補聴器とストリーミングの音量調節、プログラムの切り替え、特定の機能を実行するお気に入りボタンを設定します。

     

    リモコンの操作ボタンについては以下の通りです。リモコンの的な操作方法に関しては、リモコン取扱説明書(英語)、または 説明ビデオをご覧ください。 リモコンの不具合を解決するには、トラブルシューティングガイド(アクセサリー) や よくあるご質問を併せてお読みください。

    StarLinkリモコン 操作ボタン 詳細

    補聴器またはメディア(音声)ストリーミングの音量を上げます。

    補聴器またはメディア(音声)ストリーミングの音量を下げます。

    利用可能なプログラムを周期的に繰り返します。

    プログラムされた機能を実行します(例:オーディオストリーミングの停止/開始、雑音抑制など)。補聴器とリモコンのペアリングを実行します。

    リモコンのロックやロック解除を実行します。ボタンの押し間違いから起こる調整を防ぐため、スイッチを下にスライドさせ、オレンジ色に点滅させます。ロックを解除するには、スイッチを上にスライドさせます。

     

    リモコンによる補聴器の操作範囲は1メートル(約39インチ)以内です。例えば、ズボンのポケットやハンドバックの中など、補聴器ユーザーの手が届く範囲から遠隔で補聴器の操作ができます。

ストリーミング中の補聴器マイクの設定やストリーミングされる音声の微調整(イコライザー)は、アクセサリーや電話に対して設定することができます。リモコンの お気に入りボタンに、エッジモード+の起動/停止、ストリーミングの開始/停止、などを設定できます。

  1. 対象のワイヤレス補聴器を接続・選択して、開始から設定をします。
  2. 接続をクリックします。

  3. 左側ナビゲーションメニューのアクセサリーをクリックします。
    注:選択・コンフィグレーションで選択されたPro Fitのバージョンや使用言語により、この機能が利用できない場合があります。もしG Series AI製品のBluetooth通信を無効にしている場合、アクセサリーをペアリングする事はできません。
    注:  接続するには、メディア(音声)ストリーミング からアクセサリーをクリックします。
  4. アクセサリーアクセサリーをペアリングします。
    * これらのアクセサリーは、Pro Fitを使用しなくても、補聴器とのペアリングが可能です。 Pro Fit上で追加または削除されたアクセサリーの場合, 一時的に保存される調整内容を 元に戻す機能は自動的に消去されます。

    ** 補聴器とペアリング可能なアクセサリーの組み合わせは最大10通りです。ペアリングされている台数が最大になり、さらに1台アクセサリーのペアリングを追加する場合、最初にペアリングしたアクセサリーが消去されます。
    項目 説明 詳細
    Omega AIとEdge AI製品とペアリング
    ストリーミング用マイクアクセサリー* リモートやテーブルマイクを最大10台までペアリングすることができ、ペアリングしたアクセサリーを削除することができます。** 方法は、アクセサリーのペアリング方法 をクリックしてください。ペアリングされたアクセサリーを削除する場合は、をクリックしてください。
    ブロードキャスト機器* 10台のTVストリーマーまでペアリングでき、ペアリングされていたTVは削除されます。** 方法は、アクセサリーのペアリング方法 をクリックしてください。 TVがペアリングされる順に表示されます。ペアリングされると、ブロードキャスト 開始/停止はユーザーコントロールに割り当てられず、警告マークが左ナビゲーションバーに表示されます。ペアリングされたTVを削除する場合は、をクリックしてください。
    リモコン* 最大10台までペアリング可能です。** 方法は、アクセサリーのペアリング方法 をクリックしてください。リモコンがペアリングされる順に表示されます。ペアリングされたリモコンを削除する場合は、をクリックしてください。
    G Series AIとGenesis AI製品とペアリング
    アクセサリー* リモートマイク+, ミニマイク, TVストリーマーやテーブルマイクを最大5台までペアリングすることができ、ペアリングしたアクセサリーを削除することができます。 方法は、ペアリング情報 をクリックしてください。 アクセサリーがペアリングされる順に表示されます。 補聴器とストリーミング対応アクセサリーのペアリング数が上限まで届き、更にアクセサリーのペアリングを追加しようとすると、最初にペアリングされていたアクセサリーが除外されます。 ペアリングされたアクセサリーを除外する場合は、をクリックしてください。
    リモコン* リモコンをペアリングします。 方法は、ペアリング情報 をクリックしてください。リモコン1台のみペアリングされます。別のリモコンをペアリングするには、をクリックしてください。
  5. 携帯電話またはメディア機器とペアリングされたアクセサリーアクセサリーを設定します。
    項目 説明 詳細
    Omega AIとEdge AI 製品の設定

    ストリーミング用マイクアクセサリー

    ストリーミング中の補聴器マイク

    すべてのマイクアクセサリーからのストリーミング中に、補聴器マイクをオン、オフ、また減衰から選択できます。 選択肢の マイク On、マイク 減衰、マイク Offの3種類です。初期設定では、補聴器の耳栓がオープンの場合、マイク Off、 補聴器の耳栓がクローズの場合は、マイク 減衰が設定され。 特定のプログラムまたはすべてのプログラムで ベストフィットが実行されると、音響オプションの設定に基づき、マイク設定がマイクOff または マイク減衰 へ自動的にリセットされます。
    メディア(音声)ストリーミング すべてのマイクアクセサリーから、ストリーミング中のメディア(音声)ストリーミングのイコライザーを選択できます。 選択肢のノーマル、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (高域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域と高域の両方の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、均等化が設定されています。ストリーミングの音質は、ペアリングされた全てのマイクアクセサリーに適用されます。

    ブロードキャスト機器

    ストリーミング中の補聴器マイク

    すべてのBluetooth機器からのストリーミング中に、補聴器マイクをオン、オフ、また減衰から選択できます。 選択肢の マイク On、マイク 減衰、マイク Offの3種類です。初期設定では、補聴器の耳栓がオープンの場合、マイク Off、 補聴器の耳栓がクローズの場合は、マイク 減衰が設定され。 特定のプログラムまたはすべてのプログラムで ベストフィットが実行されると、音響オプションの設定に基づき、マイク設定がマイクOff または マイク減衰 へ自動的にリセットされます。
    TVストリーミング TVストリーマーから、ストリーミング中のメディア(音声)ストリーミングのイコライザーを選択できます。 選択肢のノーマル、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (高域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域と高域の両方の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、均等化が設定されています。ストリーミングの音質は、ペアリングされた全てのTVに適用されます。
    自動割込みストリーミング 選択した製品において、すべてのブロードキャスト機器から自動ストリーミングを有効/無効にします。 初期設定のOnが選択されると、検知された時に自動的にストリーミングが開始されます。Offが選択されると、ストリーミングは手動で開始させる必要があります。

    Bluetooth機器

    ストリーミング中の補聴器マイク

    すべてのBluetooth機器からのストリーミング中に、補聴器マイクをオン、オフ、減衰から選択できます。 選択肢の マイク On、マイク 減衰、マイク Offの3種類です。初期設定では、補聴器の耳栓がオープンの場合、マイク Off、 補聴器の耳栓がクローズの場合は、マイク 減衰が設定され。 特定のプログラムまたはすべてのプログラムで ベストフィットが実行されると、音響オプションの設定に基づき、マイク設定がマイクOff または マイク減衰 へ自動的にリセットされます。
    メディア(音声)ストリーミング すべてのBluetooth機器からストリーミングされる音楽、動画などの音質をイコライザーから選択して調整できます。 選択肢のノーマル、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (高域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域と高域の両方の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、均等化が設定されています。ストリーミングの音質は、ペアリングされたすべてのBluetooth機器に適用されます。
    通話ストリーミング すべてのBluetooth機器からストリーミングされる通話の音質をイコライザーから選択して調整できます。 選択肢のノーマル(通常設定)、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (中域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域から中域の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、ノーマルです。ストリーミングの音質は、ペアリングされたすべてのBluetooth機器に適用されます。

    リモコン

    お気に入りボタン お気に入りボタンで起動させる機能を選択します。 選択肢は次の通りです: なし、ホーム(基準)ホーム(基準) (電源を入れたときのボリューム量で、補聴器をプログラム1の設定に戻します。)、ブロードキャスト 開始/停止、Edge モード+、プログラム4へジャンプ (製品のみを選択してプログラム4を必ず有効にさせること)、耳鳴治療音 オン/オフ。初期設定は ホーム(基準)。
    G Series AIとGenesis AI製品の設定

    アクセサリー

    ストリーミング中の補聴器マイク

    リモートマイク+、ミニマイク、テーブルマイク、および/またはTVストリーマーからのストリーミング中に、補聴器マイクをオン、オフ、また減衰から選択します。 選択肢の マイク On、マイク 減衰、マイク Offの3種類です。初期設定では、補聴器の耳栓がオープンの場合、マイク Off、 補聴器の耳栓がクローズの場合は、マイク 減衰が設定され。 特定のプログラムまたはすべてのプログラムで ベストフィットが実行されると、音響オプションの設定に基づき、マイク設定がマイクOff または マイク減衰 へ自動的にリセットされます。
    メディア(音声)ストリーミング アクセサリーの種類から、ストリーミング中のメディア(音声)ストリーミングのイコライザーを選択します。 選択肢のノーマル、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (高域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域と高域の両方の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、均等化が設定されています。1台以上のアクセサリー(例えば、TVストリーマーが2台、テーブルマイクが2台など)がペアリングされている場合、同じ種類のアクセサリーが両方ともに同じ設定にしてください。

    リモコン

    お気に入りボタン お気に入りボタンで起動させる機能を選択します。 選択肢は次の通りです: なし、ホーム(基準)ホーム(基準) (電源を入れたときのボリューム量で、補聴器をプログラム1の設定に戻します。)、アクセサリーの起動/停止、Edge モード+、プログラム4へジャンプ (プログラム4を必ず有効にさせること)、耳鳴治療音 オン/オフ。初期設定は ホーム(基準)。

    電話

    通話ストリーミング中の補聴器マイク 電話またはメディア機器(例えば、OrCam、iPadなど)から音声がストリーミングされ、補聴器のマイク入力をオフ、オン、または減衰する場合に選択します。 選択肢のマイク On、マイク減衰、マイク Offの3種類です。初期設定では、補聴器の耳栓がオープンの場合、マイク Off、 補聴器の耳栓がクローズの場合は、マイク減衰が設定され、特定のプログラムまたはすべてのプログラムで ベストフィットが実行されると、音響オプションの設定に基づき、マイク設定がマイク Off または マイク減衰 へ自動的にリセットされます。
    ストリーミングサウンド(メディア(音声)ストリーミング) 電話(iOS端末の通話以外)またはメディア機器から音声がストリーミングされ、ストリーミングされる音声を調整したい場合、メディア(音声)ストリーミングのイコライザーを選択します。 選択肢のノーマル(通常設定)、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (中域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域から中域の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、ノーマルです。
    通話(iPhoneのみ対応) iPhoneから通話がストリーミングされ、ストリーミングされる音声を調整したい場合、メディア(音声)ストリーミングのイコライザーを選択します。 選択肢のノーマル(通常設定)、 Bassブースト (低域の周波数チャンネルを強調する)、Trebleブースト (中域の周波数チャンネルを強調する)、全体的にブースト(低域から中域の周波数チャンネルを強調する)から選択できます。初期設定は、ノーマルです。