プログラミング
フィッティングするために補聴器を接続して選択すると、Pro Fitは自動的にすべてのユーザーコントロールを無効にし、すべてのアクセサリーの通信を停止し、データーログはオフになり、時定数調整を有効にし、両耳間通信が無効になります。しかし、通話ストリーミングの両耳間通信と ボイス強調シンクロ機能を搭載している補聴器では有効のままになります。Pro Fitは、接続されている補聴器に変更が加えられると同時に、それを自動的にプログラムします。補聴器がプログラムされると、 接続状態アイコンの背景部分が
動いているように表示されます。